子ども日傘に高遮熱モデルが登場。「ラディクール」技術で夏の通学をサポート
株式会社小川は、放射冷却素材「Radi-Cool(ラディクール)」を採用した高遮熱タイプの子ども日傘を、LINE DROPS公式オンラインショップ限定で発売しました。

近年、夏の猛暑や通学時の熱中症リスクが高まるなか、子どもたちがより快適に暑さ対策できるよう開発したモデルです。太陽の熱を反射しながら効率よく放熱する「Radi-Cool(ラディクール)」加工を採用し、遮熱性能を高めることで、暑い日の通学をサポートします。
さらに、遮光率100%・UVカット率100%の生地を採用し、強い日差しや紫外線から子どもたちを守ります。毎日の通学で安心して使えるよう、骨の先端が飛び出さない露先(意匠登録済)、前方を確認しやすい透明窓、収納しやすい傘袋など、安全性と使いやすさにもこだわりました。
株式会社小川では、2019年から子ども日傘の開発・販売に取り組み、子どもたちの通学時の暑さ対策をサポートしてきました。これからも、安全性と機能性を兼ね備えた子ども日傘を通じて、子どもたちが安心して夏を過ごせる環境づくりに取り組んでまいります。


